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Xcodeのショートカット
Sat.29.09.2012 Posted in Xcode
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Xcodeのショートカットで使えそうなものをまとめてみました。

Cmd+[
インデントを下げる

Cmd+]
インデントを上げる

Cmd+/
コメントアウト

Ctrl+I(アイ)
適切にインデント

Ctrl+E
行末に移動

Ctrl+A
行頭に移動

Ctrl+F
左に移動

Ctrl+B
右に移動

Ctrl+P
上に移動

Ctrl+N
下に移動

Ctrl+K
カーソル位置から行末まで削除

Ctrl+H
delete

Ctrl+D
Forward Delete

Theme: プログラミング « コンピュータ

Objective-Cのgetter、setter
Sat.29.09.2012 Posted in Objective-C
0 comments 0 trackbacks
Objective-Cのゲッター、セッターはこんな感じで

Hoge.h

@interface Hoge : NSObject

@property (nonatomic, retain) NSString *piyo;
@property (nonatomic, retain) NSString *fuga;
@property (nonatomic, retain) NSString *hogera;

@end


Hoge.m

#import "Hoge.h"

@implementation Hoge

@synthesize piyo;
@synthesize fuga;
@synthesize hogera;

@end

Theme: プログラミング « コンピュータ

【iPhone開発】画面遷移しないtable viewの作成方法
Sat.29.09.2012 Posted in etc
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テーブル作成時デフォルトではテーブルの行を選択すると青くなり次画面に遷移しますが
viewDidLoadに以下を入れると選択しても青くならず次画面へも遷移しません。


self.tableView.allowsSelection = NO;

no identities are available for signing
Sat.29.09.2012 Posted in Developer & iTunes Connect
0 comments 0 trackbacks
「no identities are available for signing」の警告が出た時は。

XCodeをアップデート等した際に、Provisioningファイルが失われた可能性があります。
developer.apple.comにアクセスしてプロビジョニングファイルをダウンロードしましょう!
以下の順にクリックすればファイルダウンロードができます。
iOS Provisioning Portal>Provisioning>Distribution

Theme: プログラミング « コンピュータ

【iPhone開発】テーブルの作成方法
Sat.29.09.2012 Posted in Objective-C
0 comments 0 trackbacks
テーブル作成のメモ
まずは「MainStoryboard.storyboard」(以下storyboard)を開きます。
右側のShow the Object libraryよりTable View Controllerのアイコンを
storyboardにドラック&ドロップします。

storyboardには2つViewがあります。
はじめからあるView Controllerの左にある矢印を
Table View Controllerにドラック&ドロップします。
これでアプリを起動した時に呼び出される画面が変更されました。
はじめからあったView Controllerは消してしまってかまいません。

では一旦テーブルを表示してみましょう!
左上のプルダウンよりiPhone x.0 Simulatorを選択してRunボタンを押すだけです。

どうですか?テーブルぽい画面が表示されましたか?


次にテーブルを装飾してみましょう!
File > New > File... > iOS > Cocoa Touch > Objective-C classを選択して
「Next」ボタンを押下します。

class は好きな名前を付けましょう!
ここでは「TableViewController」とします。
Subclass of にUITableViewControllerを選択します。
下のチェックは今回は付けません。
「Next」「Create」とボタン押下します。
以下の2ファイルが作成されているはずです。
TableViewController.h
TableViewController.m

storyboardを選択、Table Viewを選択、Show the Identity inspector > Custom class > class のプルダウンに
先程作成したファイルが表示されているので選択します。
これでアプリ起動時に作成したクラスが呼び出されるようになります。

それでは実装します。
まずはTableViewController.hを開きテーブルビューに表示するリストを宣言します。


@interface TableViewController : UITableViewController {

// テーブルに表示するリストです。
NSMutableArray *hogeList;
}


次にTableViewController.mを開き以下のメソッドを編集します。


- (void)viewDidLoad
{
[super viewDidLoad];

// 「〜.h」で宣言したテーブルビューに表示するリストです。
hogeList = [NSMutableArray array];
[hogeList addObject:@"項目1"];
[hogeList addObject:@"項目2"];
[hogeList addObject:@"項目3"];
}

- (NSInteger)numberOfSectionsInTableView:(UITableView *)tableView
{
// Return the number of sections.
return 1;
}

- (NSInteger)tableView:(UITableView *)tableView numberOfRowsInSection:(NSInteger)section
{
// テーブルに表示する行数を記述します。
// リストの数は3なので「return 3」としてもよいのですが、リストが増えてもよいように「.count」とします。
// これでリストの中身が増えた時は自動で4,5.....と増えていきます。
return hogeList.count;
}

- (UITableViewCell *)tableView:(UITableView *)tableView cellForRowAtIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath
{
static NSString *CellIdentifier = @"Cell";

UITableViewCell *cell = [tableView dequeueReusableCellWithIdentifier:CellIdentifier];
if (cell == nil) {
cell = [[UITableViewCell alloc] initWithStyle:UITableViewCellStyleDefault reuseIdentifier:CellIdentifier];
}

// この行を記述することでテーブル表示されるようになります。
cell.textLabel.text = [hogeList objectAtIndex:indexPath.row];
// 以降は装飾です。上から矢印表示、左寄、文字サイズ指定
cell.accessoryType = UITableViewCellAccessoryDisclosureIndicator;
cell.textLabel.textAlignment = UITextAlignmentLeft;
cell.textLabel.font = [UIFont systemFontOfSize:17];

return cell;
}


2つワーニングが出ていますが消してしまいましょう!
#warning Potentially incomplete method implementation.
#warning Incomplete method implementation.

Runボタンを押すとテーブルが表示されます。
うまく表示されましたか?
以上でテーブルの作成は終了です。

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